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synced 2026-09-02 01:20:23 +08:00
docs: move admin panel details to dedicated docs/{en,cn,ja}/admin-panel.md
The READMEs now carry a short blurb + link, matching the existing per-topic docs (docker.md, ai-providers.md, ...). Removes the ~22-line inline section and the duplicated data/settings.json mentions.
This commit is contained in:
@@ -223,21 +223,9 @@ AWS BedrockとOpenRouter以外のすべてのプロバイダーはカスタム
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### 管理パネル
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`.env` を手動で編集する代わりに、Web 管理パネルでサーバー設定を管理できます:
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`ADMIN_PASSWORD` 環境変数を設定して `/admin` にアクセスすると、`.env` を手動で編集する代わりに Web パネルでサーバー設定(モデル、アクセスコード、機能、可観測性、クォータ)を管理できます。
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1. `ADMIN_PASSWORD` 環境変数を設定します(未設定の場合、パネルは無効になります)。
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2. `/admin` にアクセスしてサインインします。
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3. Models セクションでプロバイダーの API キーとモデルリストを追加します — アプリ内のモデル設定と同じ UI です。保存するとそれらは全ユーザーが利用できるサーバーサイドモデルになります。`data/settings.json` に保存され、リクエスト時に環境の `AI_MODELS_CONFIG` / `ai-models.json` とマージされます(パネルがこれらの環境ファイルを変更することはありません)。
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4. その他のセクションはアクセスコード、生成パラメータ、機能、可観測性、クォータをカバーします。保存された設定は `data/settings.json` に書き込まれ、即座に反映されます — 再起動は不要です(Langfuse や DynamoDB など一部の設定は「再起動が必要」と表示されます)。
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優先順位:パネルで保存された設定は環境変数を上書きし、環境変数は組み込みのデフォルト値を上書きします。保存した値を削除すると環境変数にフォールバックします。
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注意事項:
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- シークレットは `data/settings.json` に平文で保存されます(ファイルモード 600)。ファイルの管理にはご注意ください。
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- サーバーレスプラットフォーム(Vercel、Cloudflare Workers)には永続ディスクがないため、パネルは読み取り専用です — 環境変数で設定してください。
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- Docker では、`data/` ディレクトリは `docker-compose.yml` のボリュームで永続化されます。
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- `NEXT_PUBLIC_*` 変数はビルド時に固定されるため、パネルでは変更できません。
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📖 **[管理パネルガイド](./admin-panel.md)** — 有効化の方法、優先順位ルール、注意事項。
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## 仕組み
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Reference in New Issue
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