mirror of
https://github.com/DayuanJiang/next-ai-draw-io.git
synced 2026-10-10 19:49:52 +08:00
docs: restructure the README around the new promo video
The three READMEs now follow the reader's path: what it is (video and two paragraphs), highlights grouped as draw / edit / use, examples, how to use it (demo, desktop app, MCP), how to self-host (local run, a one-click deploy table, models and providers), and support. Removed the table of contents, the sponsor blocks, the "How It Works" section, the duplicated demo button and the model recommendation list. The provider list now matches env.example (24 providers). The video is the new 30-second promo. Bold markers inside the HTML example table are now <strong> tags, so they render.
This commit is contained in:
+79
-183
@@ -1,105 +1,96 @@
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# Next AI Draw.io
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<div align="center">
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**AI搭載のダイアグラム作成ツール - チャット、描画、可視化**
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# Next AI Draw.io
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**AI とチャットしながら draw.io のダイアグラムを描き、直す。**
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[English](../../README.md) | [中文](../cn/README_CN.md) | 日本語
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[](https://next-ai-drawio.jiang.jp/)
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[](https://opensource.org/licenses/Apache-2.0)
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[](https://nextjs.org/)
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[](https://react.dev/)
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[](https://github.com/sponsors/DayuanJiang)
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[](https://next-ai-drawio.jiang.jp/)
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[**オンラインデモ**](https://next-ai-drawio.jiang.jp/) · [**デスクトップアプリ**](https://github.com/DayuanJiang/next-ai-draw-io/releases) · [**MCP サーバー**](#ai-エージェントから使うmcp)
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</div>
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AI機能とdraw.ioダイアグラムを統合したNext.jsウェブアプリケーションです。自然言語コマンドとAI支援の可視化により、ダイアグラムを作成、修正、強化できます。
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https://github.com/user-attachments/assets/66b9f12f-219f-4d62-acc0-0725e6850eec
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> 注:<img src="https://raw.githubusercontent.com/DayuanJiang/next-ai-draw-io/main/public/doubao-color.png" alt="" height="20" /> [ByteDance Doubao](https://www.volcengine.com/activity/codingplan?ac=MMAP8JTTCAQ2&rc=Z9Z3LDTJ&utm_campaign=drawio&utm_content=drawio&utm_medium=devrel&utm_source=OWO&utm_term=drawio) のご支援により、デモサイトに強力な glm-4.7 モデルを導入しました!
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欲しいダイアグラムを一文で伝えると、AI が本物の draw.io キャンバスに描きます。普通の draw.io ファイルと同じように手で直すことも、図形をいくつか選んで AI に変更を頼むこともできます。AI の変更はすべてバージョンとして残り、比較・復元・取り消しができます。結果は `.drawio`、`.png`、`.svg` で書き出せます。
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https://github.com/user-attachments/assets/b2eef5f3-b335-4e71-a755-dc2e80931979
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Web アプリ、Windows / macOS / Linux 向けデスクトップアプリ、そして Claude Code、Cursor、VS Code などの AI エージェントから呼び出せる MCP サーバーとして使えます。
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## 目次
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- [Next AI Draw.io](#next-ai-drawio)
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- [目次](#目次)
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- [例](#例)
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- [機能](#機能)
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- [MCPサーバー](#mcpサーバー)
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- [Claude Code CLI](#claude-code-cli)
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- [はじめに](#はじめに)
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- [オンラインで試す](#オンラインで試す)
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- [デスクトップアプリケーション](#デスクトップアプリケーション)
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- [Dockerで実行](#dockerで実行)
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- [インストール](#インストール)
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- [デプロイ](#デプロイ)
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- [EdgeOne Pagesへのデプロイ](#edgeone-pagesへのデプロイ)
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- [Vercelへのデプロイ](#vercelへのデプロイ)
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- [Cloudflare Workersへのデプロイ](#cloudflare-workersへのデプロイ)
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||||
- [マルチプロバイダーサポート](#マルチプロバイダーサポート)
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- [仕組み](#仕組み)
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- [サポート&お問い合わせ](#サポートお問い合わせ)
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- [よくある質問](#よくある質問)
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- [スター履歴](#スター履歴)
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## 特長
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**描く**
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- アーキテクチャ図、フローチャート、シーケンス図などを一文から生成。AWS、Azure、GCP、Kubernetes のアイコンライブラリを内蔵
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- コネクタに流れるアニメーションを付けられる
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- スクリーンショットや手描きの図をアップロードすると AI が描き直す。PDF、Markdown、コードなどのテキストファイルからも内容を図にできる
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**直す**
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- チャットで修正:変更はストリーミングでキャンバスに反映され、AI が変更した図形はハイライト表示
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- 選択して頼む:キャンバスで図形を選ぶと、AI はその図形だけを変更
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- バージョンと取り消し:AI の変更ごとにサムネイル付きのバージョンカードが残り、キャンバスと比較・復元・取り消しができる。キャンバス上の Ctrl+Z でも AI の変更を一度で戻せる
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- ただの draw.io ダイアグラム:ダブルクリックで名前を変え、ドラッグし、スタイルを変え、複数ページを使い、いつでも `.drawio`、`.png`、`.svg`、`.drawio.svg` に書き出せる
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**使う**
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- 24 のモデルプロバイダーに対応。自分の API キーをブラウザに入力でき、キーは端末内にだけ保存される
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- 推論するモデルは思考過程を表示
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- ダークモード。UI は英語、簡体字中国語、繁体字中国語、日本語に対応
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## 例
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以下はいくつかのプロンプト例と生成されたダイアグラムです:
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<div align="center">
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<table width="100%">
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<tr>
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<td colspan="2" valign="top" align="center">
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<strong>アニメーションTransformerコネクタ</strong><br />
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<p><strong>Prompt:</strong> Give me a **animated connector** diagram of transformer's architecture.</p>
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<img src="../../public/animated_connectors.svg" alt="アニメーションコネクタ付きTransformerアーキテクチャ" width="480" />
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<strong>アニメーションコネクタ付き Transformer アーキテクチャ</strong><br />
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<p><strong>Prompt:</strong> Give me a <strong>animated connector</strong> diagram of transformer's architecture.</p>
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<img src="../../public/animated_connectors.svg" alt="アニメーションコネクタ付き Transformer アーキテクチャ" width="440" />
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</td>
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</tr>
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||||
<tr>
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<td width="50%" valign="top">
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<strong>RAG技術ダイアグラム</strong><br />
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<p><strong>Prompt:</strong> Generate a RAG architecture diagram for **chat application**. Use connected diagram for data ingestion</p>
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<img src="../../public/rag_prod.svg" alt="RAGアーキテクチャ図" width="480" />
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<strong>RAG アーキテクチャ</strong><br />
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<p><strong>Prompt:</strong> Generate a RAG architecture diagram for <strong>chat application</strong>. Use connected diagram for data ingestion</p>
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<img src="../../public/rag_prod.svg" alt="RAG アーキテクチャ図" width="400" />
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||||
</td>
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<td width="50%" valign="top">
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<strong>ReactとAWSによる認証</strong><br />
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<p><strong>Prompt:</strong> Generate authentication process using React with **AWS**. Use Serverless architecture.</p>
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<img src="../../public/auth.svg" alt="認証アーキテクチャ図" width="480" />
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<strong>React と AWS による認証フロー</strong><br />
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<p><strong>Prompt:</strong> Generate authentication process using React with <strong>AWS</strong>. Use Serverless architecture.</p>
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<img src="../../public/auth.svg" alt="認証アーキテクチャ図" width="400" />
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</td>
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</tr>
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||||
<tr>
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<td width="50%" valign="top">
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<strong>オープンイノベーション</strong><br />
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<strong>オープンイノベーションモデル</strong><br />
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<p><strong>Prompt:</strong> Create visualization of Henry Chesbrough's Open Innovation model.</p>
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<img src="../../public/inno.svg" alt="オープンイノベーション図" width="480" />
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||||
<img src="../../public/inno.svg" alt="オープンイノベーション図" width="400" />
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</td>
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<td width="50%" valign="top">
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<strong>猫のスケッチ</strong><br />
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<p><strong>Prompt:</strong> Draw a cute cat for me.</p>
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<img src="../../public/cat_demo.svg" alt="猫の絵" width="240" />
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||||
<img src="../../public/cat_demo.svg" alt="猫の絵" width="200" />
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||||
</td>
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||||
</tr>
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||||
</table>
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</div>
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## 機能
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## 使い方
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- **LLM搭載のダイアグラム作成**:大規模言語モデルを活用して、自然言語コマンドで直接draw.ioダイアグラムを作成・操作
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- **画像ベースのダイアグラム複製**:既存のダイアグラムや画像をアップロードし、AIが自動的に複製・強化
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- **PDFとテキストファイルのアップロード**:PDFドキュメントやテキストファイルをアップロードして、既存のドキュメントからコンテンツを抽出し、ダイアグラムを生成
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- **AI推論プロセス表示**:サポートされているモデル(OpenAI o1/o3、Gemini、Claudeなど)のAIの思考プロセスを表示
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- **バージョンと取り消し**:AI が図を変更するたびに、サムネイル付きのバージョンカードがチャットに表示されます。キャンバスと比較したり、復元したり、その変更を取り消したりできます。キャンバスで Ctrl+Z を押しても AI の変更を一度に元に戻せます。AI が変更した図形はキャンバス上で強調表示されます
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- **選択した図形について依頼**:キャンバスで図形を選択し、その図形だけを AI に直してもらえます
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- **インタラクティブなチャットインターフェース**:AIとリアルタイムでコミュニケーションしてダイアグラムを改善
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- **クラウドアーキテクチャダイアグラムサポート**:クラウドアーキテクチャダイアグラムの生成を専門的にサポート(AWS、GCP、Azure)
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- **アニメーションコネクタ**:より良い可視化のためにダイアグラム要素間に動的でアニメーション化されたコネクタを作成
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### オンラインデモ
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## MCPサーバー
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[next-ai-drawio.jiang.jp](https://next-ai-drawio.jiang.jp/) を開けばすぐ使えます。インストールは不要です。デモサイトには利用上限があります。チャットパネルの設定アイコンから自分のプロバイダーと API キーを入力すると上限なしで使えます。キーはブラウザ内にだけ保存され、サーバーには送られません。
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MCP(Model Context Protocol)を介して、Claude Desktop、Cursor、VS CodeなどのAIエージェントでNext AI Draw.ioを使用できます。
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### デスクトップアプリ
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[Releases ページ](https://github.com/DayuanJiang/next-ai-draw-io/releases) から Windows、macOS、Linux 向けのインストーラーをダウンロードしてください。
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### AI エージェントから使う(MCP)
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MCP(Model Context Protocol、AI エージェントが外部ツールを呼び出すためのプロトコル)を通して、Claude Desktop、Cursor、VS Code などから直接 draw.io のダイアグラムを描けます。クライアントの MCP 設定に次を追加します。
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```json
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{
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@@ -112,158 +103,63 @@ MCP(Model Context Protocol)を介して、Claude Desktop、Cursor、VS Code
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}
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```
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### Claude Code CLI
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Claude Code ならコマンド一つです。
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```bash
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claude mcp add drawio -- npx @next-ai-drawio/mcp-server@latest
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```
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Claudeにダイアグラムの作成を依頼:
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> 「ログイン、MFA、セッション管理を含むユーザー認証のフローチャートを作成してください」
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あとは AI に「ログイン、MFA、セッション管理を含むユーザー認証のフローチャートを描いて」と頼めば、描かれていく様子がブラウザに表示されます。MCP サーバーには Web アプリの作図機能のほとんどが入っています。
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ダイアグラムがリアルタイムでブラウザに表示されます!
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- 同じ作図ルールとアイコンライブラリ(AWS、Azure、GCP、Kubernetes など)
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- スクリーンショットツール。AI が描いた結果を確認して自分で直せる
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- バージョン履歴、複数ページのダイアグラム、`.drawio`、`.png`、`.svg`、`.drawio.svg` でのダウンロード
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- `~/.next-ai-drawio/` への自動保存。再起動後も続きから描ける
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MCPサーバーには、Webアプリの主な作図機能が含まれています:
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VS Code、Cursor などの設定は [MCP サーバーの README](../../packages/mcp-server/README.md) を参照してください。
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- Webアプリと同じ作図ルールとシェイプライブラリ(AWS、Azure、GCP、Kubernetesなど)
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- スクリーンショットツール:AIが描画結果を確認して修正できます
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- バージョン履歴、複数ページのダイアグラム、`.drawio`・`.png`・`.svg`・`.drawio.svg`形式でのダウンロード
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- `~/.next-ai-drawio/`への自動保存:再起動後も続きから編集できます
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## 自分でホストする
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詳細は[MCPサーバーREADME](../../packages/mcp-server/README.md)をご覧ください(VS Code、Cursorなどのクライアント設定も含む)。
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## はじめに
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### オンラインで試す
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インストール不要!デモサイトで直接お試しください:
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[](https://next-ai-drawio.jiang.jp/)
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> **自分のAPIキーを使用**:自分のAPIキーを使用することで、デモサイトの利用制限を回避できます。チャットパネルの設定アイコンをクリックして、プロバイダーとAPIキーを設定してください。キーはブラウザのローカルに保存され、サーバーには保存されません。
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### デスクトップアプリケーション
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[Releases ページ](https://github.com/DayuanJiang/next-ai-draw-io/releases)からお使いのプラットフォーム用のネイティブデスクトップアプリをダウンロードしてください:
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対応プラットフォーム:Windows、macOS、Linux。
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### Dockerで実行
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[Docker ガイドを参照](./docker.md)
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### インストール
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1. リポジトリをクローン:
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### ローカルで動かす
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```bash
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git clone https://github.com/DayuanJiang/next-ai-draw-io
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cd next-ai-draw-io
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npm install
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cp env.example .env.local
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```
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詳細な設定手順については[プロバイダー設定ガイド](./ai-providers.md)を参照してください。
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2. 開発サーバーを起動:
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```bash
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cp env.example .env.local # プロバイダーと API キーを記入。下の「モデルとプロバイダー」を参照
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npm run dev
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```
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3. ブラウザで[http://localhost:6002](http://localhost:6002)を開いてアプリケーションを確認。
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[http://localhost:6002](http://localhost:6002) を開きます。
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## デプロイ
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### ワンクリックデプロイ
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### EdgeOne Pagesへのデプロイ
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| プラットフォーム | 方法 |
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| --- | --- |
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| Tencent EdgeOne Pages | [](https://edgeone.ai/pages/new?repository-url=https%3A%2F%2Fgithub.com%2FDayuanJiang%2Fnext-ai-draw-io) デプロイすると [DeepSeek モデルの毎日の無料クォータ](https://pages.edgeone.ai/document/edge-ai) も付きます |
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| Vercel | [](https://vercel.com/new/clone?repository-url=https%3A%2F%2Fgithub.com%2FDayuanJiang%2Fnext-ai-draw-io) `.env.local` と同じ環境変数を Vercel のダッシュボードで設定してください |
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| Cloudflare Workers | [Cloudflare デプロイガイド](./cloudflare-deploy.md) |
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| Docker | [Docker ガイド](./docker.md) |
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| オフラインまたは社内ネットワーク | [オフラインデプロイ](./offline-deployment.md) |
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[Tencent EdgeOne Pages](https://pages.edgeone.ai/)を使用してワンクリックでデプロイできます。
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### モデルとプロバイダー
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このボタンでデプロイ:
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AWS Bedrock(既定)、OpenAI、Anthropic、Google AI、Google Vertex AI、Azure OpenAI、Ollama、OpenRouter、AIHubMix、DeepSeek、SiliconFlow、SGLang、Vercel AI Gateway、Tencent EdgeOne、ByteDance Doubao、ModelScope、Zhipu GLM、Qwen、Qiniu、Kimi、MiniMax、Novita、Xiaomi MiMo、Atlas Cloud の 24 プロバイダーに対応しています。各プロバイダーの環境変数と注意点は[プロバイダー設定ガイド](./ai-providers.md)にあります。
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[](https://edgeone.ai/pages/new?repository-url=https%3A%2F%2Fgithub.com%2FDayuanJiang%2Fnext-ai-draw-io)
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**どのモデルを選ぶか**:厳密な形式の長いテキスト(draw.io の XML)を生成するタスクなので、能力の高いモデルを選んでください。小さなモデルは壊れた図を出しがちです。
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詳細は[Tencent EdgeOne Pagesドキュメント](https://pages.edgeone.ai/document/deployment-overview)をご覧ください。
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**複数モデルと管理パネル**:`AI_MODEL` にモデル ID をカンマ区切りで並べるか、`AI_MODELS_CONFIG` 環境変数または `ai-models.json` ファイルで複数プロバイダーのモデルを設定すると、全ユーザーが自分のキーなしで使えます。`ADMIN_PASSWORD` を設定して `/admin` を開くと、モデル、アクセスコード、機能の切り替え、オブザーバビリティ、クォータを Web 画面から管理できます。[管理パネルガイド](./admin-panel.md)を参照してください。
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また、Tencent EdgeOne Pagesでデプロイすると、[DeepSeekモデルの毎日の無料クォータ](https://pages.edgeone.ai/document/edge-ai)が付与されます。
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## サポート
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### Vercelへのデプロイ
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- 質問や提案:[GitHub Issue](https://github.com/DayuanJiang/next-ai-draw-io/issues) を立てるか、me[at]jiang.jp までメールしてください
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- よくある問題:[FAQ](./FAQ.md)
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- このプロジェクトが役に立ったら、デモサイトの運営のために[スポンサー](https://github.com/sponsors/DayuanJiang)をご検討ください
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[](https://vercel.com/new/clone?repository-url=https%3A%2F%2Fgithub.com%2FDayuanJiang%2Fnext-ai-draw-io)
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<div align="center">
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Next.jsアプリをデプロイする最も簡単な方法は、Next.jsの作成者による[Vercelプラットフォーム](https://vercel.com/new)を使用することです。ローカルの`.env.local`ファイルと同様に、Vercelダッシュボードで**環境変数を設定**してください。
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詳細は[Next.jsデプロイメントドキュメント](https://nextjs.org/docs/app/building-your-application/deploying)をご覧ください。
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### Cloudflare Workersへのデプロイ
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[Cloudflare デプロイガイドを参照](./cloudflare-deploy.md)
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## マルチプロバイダーサポート
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- [ByteDance Doubao](https://www.volcengine.com/activity/codingplan?ac=MMAP8JTTCAQ2&rc=Z9Z3LDTJ&utm_campaign=drawio&utm_content=drawio&utm_medium=devrel&utm_source=OWO&utm_term=drawio)
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- AWS Bedrock(デフォルト)
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- OpenAI
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- Anthropic
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- Google AI
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- Google Vertex AI
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- Azure OpenAI
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- Ollama
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- OpenRouter
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- AIHubMix
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- DeepSeek
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- SiliconFlow
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- ModelScope
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- SGLang
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- Vercel AI Gateway
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AWS BedrockとOpenRouter以外のすべてのプロバイダーはカスタムエンドポイントをサポートしています。
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📖 **[詳細なプロバイダー設定ガイド](./ai-providers.md)** - 各プロバイダーの設定手順をご覧ください。
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### サーバーサイドマルチモデル設定
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管理者は、ユーザーが個人のAPIキーを提供することなく利用できる複数のサーバーサイドモデルを設定できます。`AI_MODELS_CONFIG` 環境変数(JSON文字列)または `ai-models.json` ファイルで設定します。同一プロバイダー内の複数モデルだけが必要な場合は、`AI_MODEL` にカンマ区切りでモデルIDを列挙する簡易設定も使えます。
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**モデル要件**:このタスクは厳密なフォーマット制約(draw.io XML)を持つ長文テキスト生成を伴うため、強力なモデル機能が必要です。Claude Sonnet 4.5、GPT-5.1、Gemini 3 Pro、DeepSeek V3.2/R1を推奨します。
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注:`claude`シリーズはAWS、Azure、GCPなどのクラウドアーキテクチャロゴ付きのdraw.ioダイアグラムで学習されているため、クラウドアーキテクチャダイアグラムを作成したい場合は最適な選択です。
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### 管理パネル
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`ADMIN_PASSWORD` 環境変数を設定して `/admin` にアクセスすると、`.env` を手動で編集する代わりに Web パネルでサーバー設定(モデル、アクセスコード、機能、可観測性、クォータ)を管理できます。
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📖 **[管理パネルガイド](./admin-panel.md)** — 有効化の方法、優先順位ルール、注意事項。
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## 仕組み
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本アプリケーションは以下の技術を使用しています:
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- **Next.js**:フロントエンドフレームワークとルーティング
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- **Vercel AI SDK**(`ai` + `@ai-sdk/*`):ストリーミングAIレスポンスとマルチプロバイダーサポート
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- **draw.io**:エディターは `public/drawio` に同梱したコピー(`npm run dev` / `npm run build` で自動ダウンロード)で動作し、アプリから直接操作できます
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ダイアグラムはdraw.ioでレンダリングできるXMLとして表現されます。AIがコマンドを処理し、それに応じてこのXMLを生成または変更します。
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## サポート&お問い合わせ
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**デモサイトのAPIトークン使用を支援してくださった[ByteDance Doubao](https://www.volcengine.com/activity/codingplan?ac=MMAP8JTTCAQ2&rc=Z9Z3LDTJ&utm_campaign=drawio&utm_content=drawio&utm_medium=devrel&utm_source=OWO&utm_term=drawio)に特別な感謝を申し上げます!** ARKプラットフォームに登録すると、50万トークンが無料でもらえます!
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このプロジェクトが役に立ったら、ライブデモサイトのホスティングを支援するために[スポンサー](https://github.com/sponsors/DayuanJiang)をご検討ください!
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サポートやお問い合わせについては、GitHubリポジトリでissueを開くか、メンテナーにご連絡ください:
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- メール:me[at]jiang.jp
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## よくある質問
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一般的な問題と解決策については [FAQ](./FAQ.md) をご覧ください。
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## スター履歴
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[](https://next-ai-drawio.jiang.jp/)
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[](https://www.star-history.com/#DayuanJiang/next-ai-draw-io&type=date&legend=top-left)
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</div>
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||||
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